益若つばさ、避妊リングを子宮内に入れたことを報告「思ったより痛かった」

不倫妻の日常
1: とある名無しの中二病 2021/06/09(水) 11:46:02.40 _USER9
 モデルの益若つばさが9日までに自身のインスタグラムを更新し、自身のインスタグラム、YouTubeを更新。避妊リング(ミレーナ)を子宮内に入れたことを明かした。

 避妊リングとは、子宮内に小さな避妊具を装着し、着床を防ぐ効果があるミレーナやノバTなどの総称。避妊効果だけではなく、月経困難症などにも効果がある。2014年から「過多月経」「月経困難症」の場合には、保険適用されるようになった。

 益若はインスタグラムにYouTubeの一場面を掲載。避妊効果の高さや、月経がこなくなる人もいることを紹介し、「思ったより痛かった」など、実際に装着してみた感想をつづっている。

 YouTubeでは避妊リング装着にいたった理由として、「やっぱり生理きついので…。私の場合、本当に不定期でくるので、突然やってきたりとか。お腹も痛くなりますし」と、月経が不安定だったことなどを明かした。

 さらに、避妊方法に関しては、性感染症予防のためコンドーム併用を呼びかけた。「私もよくローストビーフ作るんですけど、ジップロック1重でお湯に入れるとたまに水が入っちゃうんですけど。ジップロックを2重にすると全然お水が入らないから。やっぱり何でも2重にやるのがかなり効果があっていいと思います」と、ローストビーフを作る際に例えて語った。
益若つばさ
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スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/f624225db281d28911f1f8b27b5d9cbeb431223f

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Source: 中ニ病速報

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