加藤綾子アナの結婚相手の母親が激白「息子が連れてきたのがカトパンでびっくりしました!」

不倫妻の日常
1: とある名無しの中二病 2021/06/08(火) 23:44:24.10 _USER9
「息子から前もって『女性アナウンサーを連れて行くから』と知らせがあって、誰なのかわからなかったけど、お会いしたらびっくり。カトパンでした。いつもテレビで見てましたから、すぐにわかりました。テレビで見てるそのまんま(笑)」

 こう語るのは、6日に電撃婚が発表された元フジテレビでフリーの加藤陵子アナウンサー(36)の結婚相手・Aさんの母親だ。結婚前の昨年11月後半、Aさんは加藤アナを実家に連れて行き、両親に紹介していたのだ。

 Aさんの母親は加藤アナのことを「カトパン」と呼び、加藤アナは「お母さん」と呼んだという。

「ウチにいたのは2~3時間くらいでした。出合いは知人の紹介だと言っていましたね。お付き合いは昨年10月か11月ごろからみたいですよ。当日は息子がおすしの材料を買ってきましたから、加藤さんも一緒にお魚を切ったり、具をノリで巻いておすしを作ったり、他にも料理を作っていました。ただ、その時はまだ結婚という話は出なかったですよ」

 加藤アナは相手の男性を「一般の方です」としていたが、Aさんは年商2000億円を誇る中堅スーパーマーケットチェーンを経営する39歳の御曹司。大方の予想通り、「一般人」というには華麗すぎる経歴の男性だった。

 Aさんの会社は神奈川県に本社があり、東京、神奈川、千葉などの首都圏、大阪などの近畿圏にも多店舗展開している。生鮮食品に力を入れており、特に牛肉は豊富な部位を取りそろえていると評判だ。食品スーパーと言えば、オーケー、ライフ、ヤオコーなどが100店舗以上を展開をしているが、Aさんの会社はその次のグループに位置おり、現在急成長している。同社の2021年度の売り上げは約2000億円を突破し、10年後の2031年にグループ売上高1兆円を目指しているという。

 Aさんは男3人、女1人の4人きょうだいの三男。父親は精肉店を営んでいた。慶応大学を卒業して食品会社に勤めた後、父親が経営する今の会社に入社した。2013年に2代目社長に就任。就任当初の売上高は500億円台だったのを、8年で約4倍に押し上げたやり手の社長だ。

 Aさんの母親は言う。

「今の会社の土台を作ったのはうちの主人です。もともとは精肉店からスタートして、それをスーパーにして、大きく成長させたのが2代目の息子なんです。仕事は一生懸命やってくれるので、それは親としてはうれしいですよね。主人を見て育っていますから、仕事が好きというのもあるんでしょうね」

 スポーツ紙の芸能担当記者はAさんの人柄についてこう話す。

「Aさんは”楽しく感動”がモットーのイケメン社長です。店舗もそうした売り場作りを目指しているそうです。社内ではリーダーシップを発揮して、入社して3年でチーフに抜擢するなどの制度改革をしたそうです。スポーツマンで特にゴルフが大好き。会社はプロゴルファーと所属契約を結び、Aさんがキャディーとしてつくこともあるとか。コースをまわる時にはお手製の『はちみつレモン』を差し出して選手を気遣うなど、細やかな性格でもあるようです」

 母親もAさんのスポーツ好きをこう話す。

「スポーツは昔から好きで、テニスは地域のチームのコーチもやってました。冬はスノーボードもやってましたし、最近はゴルフが好きみたいでしょっちゅう行っています」

 結局、母親が加藤アナと会えたのは、冒頭の顔合わせの会の1回限り。その後もAさんから加藤アナ同席の会食のお誘いはあったが、行けなかったという。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/11e8fa16a3ab55d6631eff5eab3844d2bb03071b
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Source: 中ニ病速報

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