ハリセンボンにそっくりすぎる市議選立候補者が話題に(画像あり)

不倫妻の日常
1: とある名無しの中二病 2021/06/07(月) 21:28:55.38 _USER9
「渡る世間に出てましたよね?」のふりに「角野卓造じゃねーよ!」と返す、言わずと知れたハリセンボンの近藤春菜の出世ギャグ。角野卓造に始まったこのネタはシリーズ化され、カンニング竹山、マイケル・ムーア(映画監督)、KFCカーネル・サンダース、シュレック、ステラおばさんらそうそうたる顔ぶれが並びます。新たな名を刻まれるべき逸材を兵庫県尼崎市で見出しました。

「ハリセンボンだよ」と落語家・天台宗僧侶 露の団姫(つゆのまるこ)さんが投稿した2枚の画像。鮮やかなオレンジ色のジャケットを着てほほ笑む眼鏡の女性。に、似ている。目元やあごのライン、お顔の輪郭が本家にそっくり。ポスターの中には「だから…ハリセンボンじゃねーよ!!」というあの鉄板ギャグもしっかりと。 

この女性は、須田和(むつみ)さん。ポスターは、兵庫県尼崎市議選(5月30日告示、6月6日投開票)に伴い、市内610カ所に設置された選挙ポスター掲示板に貼られたものです。尼崎市選管が発行する選挙公報によると、須田さんは1956年広島県竹原市生まれ。大阪外大(現大阪大外国語学部)を卒業し、商社勤務、専業主婦、子育て応援情報誌など経て、2009年に尼崎市議選に初当選。連続3期当選とあります。 

実は須田さん。2017年の選挙ポスターでも「ハリセンボンじゃねーよ!」とツッコミを入れており、その高すぎるそっくりさんレベルがSNSで話題になりました。過去には東京のテレビ制作会社から取材オファーがあったことも明かしていますが、2021年版の“完成度”はこれまで以上ではないでしょうか。投稿した露の団姫さんに聞きました。

以下略

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https://maidonanews.jp/article/14365419

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Source: 中ニ病速報

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