【週刊女性】岡村隆史の炎上発言が現実に?“コロナ不況女子”集まるデリヘル誕生に「胸糞悪い」

不倫妻の日常
1: とある名無しの中二病 2021/06/07(月) 09:59:39.37 _USER9
 6月5日、東京都品川区五反田に、『コロナ不況女子』というデリヘルがオープンし、物議を醸している。店名通り、コロナの影響で苦しい状況に陥っている“不況女子”を“支援する”というコンセプトのようで、ホームページのトップページには膝を抱えて座り込む女性の写真とともに、こんな文言が並ぶ。

「五反田でお金に困った女の子を助けて下さる支援者様を募集します。女の子達があなたの助けを待っています。」

 一見、デリヘルのホームページとはとても思えない、全体的にどんよりとしたデザイン。そして客を支援者と呼び、料金は支援料金という徹底ぶり。

 さらにキャストの女性たちのプロフィール欄に進んでいくと、“不況物語”として、

<新型コロナウイルスの影響で身体の弱かった父親が他界>
<残債金額800万>
<無職になった上に、妹の学費を肩代わり>

 といった、なぜ彼女たちが苦境に陥ったのかなど、生々しいストーリーが綴られている。

SNSで批判が相次ぐ
「お店のことがSNSで取り上げられると、すぐに拡散されて話題になりました。支援するならお金だけあげればいいのに、人助けとしているのが下衆の極み、胸糞悪い……など批判的な意見が相次ぎ、 “社会問題と結びつけて、いかにも感を出してる感じが気持ち悪い”“コロナで選択肢がなくなった女性たちを食い物にしている”といった厳しい声も。

 でも、ごく一部の人からは、稼ぎたい人にとってはありがたい話では? とか、戦略的にはアリ、なんて肯定的な意見もあがっていました」(ウェブメディア編集者)
 
 明日を生きるために、自らこの店で働くことを選んだ女性たちもいることだろう。実際、店の従業員と思われる女性のSNSには、

<辞めた方が良いとかふざけるなとかいう人は結局何もしてない人達で、なら変わりに何かできるの?何かしてるの?って思う。どれだけ批判を受けても、私が決めたことなので一生懸命やります!!>(原文ママ)

 とのつぶやきが。すべては店としての“演出”という可能性もあるが、そうした売り方をしている以上、セックスワーカーという職業全体への差別問題へと繋がりかねない。一方で、政府からセックスワーカーへの補助金が出ないという現状も踏まえると、言葉には言い表せないような、モヤモヤが残る。

※続きはリンク先で

週刊女性prime 
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ea2d84db1aef89b1c0f671b070eca78f9d06ed0 

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Source: 中ニ病速報

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